ワープエアクリーンはエンジンの空気を最適化し、燃費向上に効果があります。
ワープエアクリーンは「燃費向上」のための新商品です

ワープエアクリーン は自動車のエアクリーナーに取付けるだけの
まったく新しい安全なチューンアップアイテムです









1.空気に着目した新発想の空気触媒アイテム


『ワープエアクリーン』は、クルマのエアフィルターに取り付ける今までにない新しい空気触媒製品です。クルマの燃料を効率よく燃焼させるためには、空気が重要な役割を果たすことに着目して開発しました。

2.お財布にも地球にもやさしいエコアイテム

『ワープエアクリーン』を取り付けたエアフィルターを通る空気は燃料燃焼に最適な状態に変化し、不完全燃焼などを低減させ燃焼効率を高めます。それは加速力や馬力のアップなどエンジン本来の性能を引き出し、クルマの静粛性もアップさせます。さらに、排気ガス中の環境汚染物質の低減、燃費の向上といった効果も同時に実現することを可能にしています。

3.車種や燃料不問のチューンアップアイテム

『ワープエアクリーン』は、添加剤や燃料改質装置ではなく、またクルマの電気系統にも一切手を加えるものではないため車種や燃料の種類は一切問いません。そのため、クルマの故障や不調の心配も少なく安心、安全です。


「ワープエアクリーン」の素材


自然素材の「竹炭」


竹炭は文字どおり竹を焼いて炭にしたもの。炭になることで縦横に細かい無数の孔(穴)が空き、その数は普通の木炭に比べて2倍以上です。その無数の孔が空気中の小さなゴミや雑菌、有害物質を吸着すると言われ、その吸着力は普通の木炭の10倍以上もあると言われています。




「竹炭」と「シリコン」の混合物
自然の力を多分に秘めた竹炭を特殊加工して、シリコンと混ぜ合わせてできた混合物が『ワープエアクリーン』です。クルマのエアフィルターに取り付けやすくするため、ゴム状に平たく加工しています。これらの自然素材を主な原料に使用し開発することで、クルマの故障や不調といったダメージリスクを回避し無害性と安全性を確保しています。
(左写真は大型トラック用商品の一部です)



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