効果

エアフィルターに取り付けるだけで

消費燃料を大幅に削減排気ガス環境汚染汚染物質を大幅に削減

消費燃料を大幅に削減消費燃料を大幅に削減

消費燃料を大幅に削減消費燃料を大幅に削減

■1)エンジンの燃費性能を向上、燃料費を削減します。

完全燃焼の促進で燃費性能が向上し、消費燃料を大幅に削減することができます。

 

完全燃焼の促進で燃費性能が向上し、消費燃料を大幅に削減することができます。

 

大型車両|燃費計測結果データ 大型車両|燃費計測結果データ

■2)排気ガス中の有害物質を大幅に削減します。

排気ガスに含まれるCO(一酸化炭素)、HC(ハイドロカーボン)、黒煙、PM(粒子状物質)等の有害な環境汚染物質を約80%大幅に削減します。

●CO(一酸化炭素)について

COはC(炭素)が不完全燃焼したもので、無色・無臭で中毒の原因にもなる人体に対する毒性は極めて高い有毒物質です。Cが完全燃焼するとCO2(二酸化炭素)となりCOはなくなります。

●HC(ハイドロカーボン)について

HCはC(炭素)とH(水素)のみでできた化合物のことで、ガソリン、軽油等の燃料自体これに当たります。排気ガス中に含まれるHCはエンジン内で燃焼が不完全で燃焼できなかった混合気がそのまま排出されると発生します。HCは太陽光の紫外線成分によって、光化学スモッグを引き起こす光化学オキシダントへと変化する有害物質ですがエンジンが完全燃焼するとH2O(水)とCO2(二酸化炭素)になりHCはなくなります。

●黒煙(ディーゼルスモーク)

主成分はC(炭素)で、燃料が不完全燃焼を起こしたときに発生します。粒子状物質となり空気中に浮遊するので社会的に問題視されています。図のように固形の炭素の周りにHCや燃料由来の硫酸等が結合して目に見える黒い煙となります。これも完全燃焼することでなくなります。

 

大型車両|排気ガス計測結果データ 普通車|排気ガス計測結果データ

■3)エンジンのレスポンスが高まり、静粛性が増します。

完全燃焼を促進することで、エンジン本来の性能を引き出し、加速性能が良くなることで、エコドライブを簡単にします。また、ミスファイアが減少することでエンジンの静粛性が増します。

■4)エンジンにやさしい。

エンジンに流入する空気を変えるだけなのでエンジンに影響を与えません。「ワープエアクリーン」は、従来の添加剤や燃料改質装置とは違って燃料系の改質等を行なわずに、空気に作用させるだけで完全燃焼に近づける空気触媒商品です。正しく取り付けてご使用いただければ故障や不調等の心配はまったくありません。

■5)古い年式の車にも効果を発揮します。

新車はもちろん古い年式の車においてもエンジン性能を高め、燃費性能を向上させます。特にエンジンの完全燃焼が促進されることで排気ガス中の黒煙(ディーゼルスモーク)などの環境汚染物質が大幅に低減されます。

■6)地球環境にも大きく貢献します。

「ワープエアクリーン」を取り付けることで、消費燃料を削減し資源エネルギーの有効活用に貢献します。そして排ガスに含まれる有害な環境汚染物質を大幅に削減することで大気汚染や地球温暖化の防止にも貢献します。

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ワープエアクリーンはDPF・DPD・DPRの問題点を解決します!

ワープエアクリーンはDPF装着車では大きなメリットがあります

排ガス処理装置(DPF・DPD・DPR)は排気ガス中のPM(粒子状物質)をフィルターで捕捉除去し排気ガスをクリーンにするものですが、ディーゼルトラックのユーザー様にとっては下記のようなデメリットがあります。

1

自動再生の問題

DPFは使用しているあいだにフィルターが目詰まりをおこし機能が低下するため、走行中に自動的にクリーンモード(自動再生)に入ります。これにより、フィルター内に溜まったススを熱によって燃焼させますが、クリーンモードになっているときに停車した場合は通常よりアイドリング回転数が上がり、燃料使用量も増えます。

2

時間・燃料ロスの問題

ススの堆積量が一定以上増えた場合、インジケーターに表示されますのでドライバーは車を停止させて手動でクリーン操作をしなければならないことがあります。この場合、停車して約15~20分間通常より高いアイドリング回転数でエンジンを燃焼させなければならず、時間と燃料のロスにつながります。

3

故障リスクの問題

また、手動再生では完全に再生されない場合や頻繁にインジケーターが表示される場合、そのまま走行を続けると故障の原因にもなりますのでディーラーでの整備が必要になり、整備コストも発生します。

ワープエアクリーンは完全燃焼を促進させるため、DPF・DPD・DPRのこのような問題点を解決します。
かねてより上記2、3については多くのワープエアクリーンのユーザー様から時間ロスや整備コストが改善されたというお声をいただいておりましたが、この度上記1の走行時の自動再生について検証した結果、下記の通り再生サイクルが30%以上改善されたという結果を確認しました。また、アイドリング時の燃料についても下記のとおり大きく燃費改善されます。
ワープエアクリーンDPR再生サイクル改善率 31.43%~34.93%
ワープエアクリーン装着によるDPR稼働履歴検索結果
DPR履歴検索結果
DPR装備車両の燃料流量計によるアイドリング燃費テスト

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